miles davis
ボクは勘違いをしていたようだ。
マイルスの「ジャック ジョンソン」も「ビッチェズ ブリュー」も以前にガッツさんが教えてくれてて持ってた。
聴きなおしてみると。ん〜〜〜〜、脳天がグチャグチャになりました。ヤベェ。ヤベェよ。奴は自信満々だ。
凄い奴の法則の第一番に自信満々ってのがあると思うんだけど、奴はもちろんマンマンコ。
真夏に汗をだくだくかきながら自分を見失うほどファックしてるようなサウンドだ。サウンドだ。サウンダ。サウンダ?
帝王だもんね。
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ボクは勘違いをしていたようだ。
マイルスの「ジャック ジョンソン」も「ビッチェズ ブリュー」も以前にガッツさんが教えてくれてて持ってた。
聴きなおしてみると。ん〜〜〜〜、脳天がグチャグチャになりました。ヤベェ。ヤベェよ。奴は自信満々だ。
凄い奴の法則の第一番に自信満々ってのがあると思うんだけど、奴はもちろんマンマンコ。
真夏に汗をだくだくかきながら自分を見失うほどファックしてるようなサウンドだ。サウンドだ。サウンダ。サウンダ?
帝王だもんね。
あ、こんなのUPしますが、だりぃーと思った方はSANSAMP TRI-ACのサンプルサウンドとして聴いてみて下さいませ。
んっと、ワウとSANSAMP TRI-ACだけでジャズコーラスに繋いだ音。
んもう、俄然はりきってしまって、テンポが速くなってるぅぅぅううううう。なっていくぅぅぅぅ。
わがナチスの科学力はぁぁぁぁぁ、世界一ぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいい。
PlayBoyで帝王Miles Davisの特集をやってたので買って読む。
むぉぉぉ。マイルスかっこいいぜ。絵になるぜ。
ON THE CORNERが一番のお気に入りのボクは次に何を聴けば?
ジャックジョンソンのサントラがかなりカコイイっぽいのですが・・・。
サイケアンドファンキーなアルバムをご指導お願いします。
「そこにないものをやれ。あるものはやるな」だって!
今日はスタジオにINしてきたが、もともとボーカル抜きの練習の予定だったのに、ベースが下痢にてお休み。ゲーリーオールドマン。
ドラムと二人・・。曲でも作ろうかと、もともと持っていたアイデアを形にしてみる。
ボクが歌う。酷い!酷い歌!
仮タイトルつけだけ燃え上がり「ブロバリン ブルース」「ファイヤーファイヤー」「アシッドハウス」。
「アシッドハウス」はウンコっぽいバラード。でも、ゆっくり曲を練れて良かった。
SANSAMP TRI-ACはとても良い。フェンダーシミュレーションモードでボクの欲しい歪みが出た。ちょっと高音が耳につく気がするが、つんざくような音も悪くないじゃん。それに、ギターにはトーンコントロールがあるし、ボリュームコントロールもある。歪みやトーンはそれでコントロールすればいいし、ガッツリ欲しい時はBOSSのFZ3を踏めばいい。イヒヒ。スタジオのジャズコーラスをスピーカーと化してやったぜ。
↑楽器してない人には意味不明なので、別の話も。
30歳を過ぎると猛烈にエロくなる。魂の燃え上がりが清潔さに打ち勝って色んなことを許容できてくる。
だから、マンペロに躊躇している若者よ。心配するな。魂の声をしっかりを聴いていれば大丈夫だ。
って、こんな話をしたかったわけじゃないんだけど、ここから膨らませて自分のものにしてくれ。
ラブホの前を通って「満」の文字が見えると苛々する。今日は「空」だったので、少しホっとした。
ボクは見るに耐えない男。嫉妬の塊。
金持ちが大きな車に乗っていると苛々する。買わない宝くじが当たるならボクも乗りたい。
ボクは見るに耐えないワーキングクラス。
誰かが先にぶっ飛んだら苛々する。そこはボクに任せて欲しい。
ボクは見るに耐えないのに注目を希望する。
ギュンギュン怒っている人を見るとボクは見とれてしまう。一生懸命になることはいいことだと他人事。
ボクは見るに耐えないのに怒っているわけでもない。
何も見ないでいると、何も聴こえない。何も聴こえないと、ボクは話さない。
ボクは見るに耐えない男。でも、見ることはやめない。
子供を連れて公園に行く。初夏の晴れた空は澄み渡り、汗を風が飛ばしてくれる。
こんな場所にいると場違い。ボクだけが違う次元にいて、周りからみるとプレデターが光学迷彩を使用した時のように見えているんじゃないだろうか?
息子だけがボクの次元と周囲の次元を行き来できる。
しかしながらボクは若干の幸せを感じている。
黄色い蝶々が飛んできてボクと息子の目の前に止まった。スッと指を出すとスルっと捕まえることが出来た。
息子は鼻孔を広げてしげしげと眺めている。手を離すと息子がバイバイをしたので、ボクもバイバイをした。
開かれたバイバイと閉じられたバイバイが交錯する。それは指についた燐粉の差じゃない。汚れた眼球のせいでもない。
ボクは予感する。閉じられたボクは息子によって開かれる。開かれた息子は思春期に閉じられる。その時、ボクはお前が昔開かれていたことを伝えなければならないだろう。
そして今夜、ライブハウスから新たなオファー。
何かのために一生懸命になるということはとてもいいことだ。
今日はキングクリムゾンを聴いている。プログレッシブロックはとても爆発的だと思う。
「太陽と戦慄」はとても気に入ってるアルバム。
頭の中がひっかきまわされるような一曲目で全てが決まる。
頭の中をできるだけグチャグチャにしていたいと思う。
グチャグチャになった頭、その状態で出来る限り生きてゆきたい。
先のことなどあまり考えずに。
おとついからボクはとてもアグレッシブになった。脳に歪み系エフェクターを直列で3個繋いだみたいな。
ブーミーな音のする男。それがボク。
ここ数日、あまりに疲労困憊して、正体不明の体で生きている。
飯はあまり味がしない。音楽は何聴いていいのかわからない。オナニーは自分に無理強いしている。
家に着いたら息子が寄ってきてチキンライスを口に入れてくれた。
チキン野郎にはピッタリだと思った。
でも、美味かった。
そこで、神経シナプスが光をともなってスパーク。とにかく睡眠をとろう。「かくあらねばならない」をニンニクの皮を剥くように一枚剥ぐ。そこに生まれいずるはブランニューオレ。ブランニューオレはもちろんさっきまでのオレを強襲しつつパワーアップ。さっきまでのオレはアップアップ。アップに耐えうる肌を目指す。ギミーシェルター聴きたし。当方G、全パート募集ノーギミック・ノースピリットです。コーヒーは食事と一緒にお願いします。むしろ先に持ってこい。梅雨入りとともに晴れ渡る。自然を超越した事象。
最近、ちょっと疲労困憊モードなのでネットから遠ざかり気味だったんだけど、メモ帳に殴り書きしてたStadium Arcadiumの雑感を書いてみる。この間Stadium Arcadiumの感想は書かないと書いたことを裏切ってみる。
んっと、プライベートなことで、今ボクはちょっと深いところにいる様子で、性欲も減退気味だし何事にもやる気が出ない。
深い階層にいる時に聴ける音ってのはそう多くなく、大抵の音楽は耳障りでしかなくなる。
Stadium Arcadiumはそんな中でも聴ける音楽で実験的なポップスであることが凄いと思う。
こんなことを書くと脳病院に送られるかも知れないし、嘘っぽい奴だ!と罵られるかも知れないけど、どうして聴けるのかっていうのは、レッチリのメンバーが腐海の底みたいな場所で過ごし、そこから前へ開いていったという経験があるからだと思う。
深さっていうのは、あることをすれば深くなるというものではなくって、とても微弱な電波のようなもので、とても明るい馬鹿みたいな絵を描いてみても深い作品は深いし、どんなにディープな写真を撮っても浅い作品は浅い。
何がどう違うのかは知らないけど、100人中80人が深さを感じたのなら20人の馬鹿は放っておくとしてそれは深いと言えるかも知れないし、違うな・・・、1人でも本気で深いと思ったらそれは深いか・・・。深さについてはもうどうでも良くなってきたけど。要するに経験から作品に深さが染み込むという類のことをボクは信じてるわけです。
そんで、Stadium Arcadiumはダイナミックな聴きやすいロックという形態でありながら深い。
もちろん、それはボクの個人的体験の中でなんだけど感想は個人的体験と密になって当たり前だから仕方ないよ。
えーっと、ボクには待ってる人がたくさんいる。生命力にあふれたボクを息子や家内や友人たちが待っているから、ボクは深いところにいても光の方向に向かってちゃんと口や目を開けて進む。
それは少し物悲しいトーンだけどね。
誠にもって情けない話ですが、ソニックユースを初めてまともに聴いてます。
今度のアルバムは凄く良さそうだと思う。
もっと、早く教えてくれよなぁ。
眠い!!!
男の子はいつだって気取ってなきゃならないのは、女の子がそれを望むから。
かっこよくなるためには、考えてはダメ。いっぱい眠って、高く誇るように突き出したり引っ込めたりしなきゃ。
歯車が狂った時は大笑いしたりもするだろうし、油も差す。
ちょっとビックリだ。シャッフルシャッフル。
先生、緑と黄色がよく見えるそうです。
とにかく、一度検査を。
そして、彼女はアンプルで手を切った。
一滴、落ちた血液がいつまでも床に届かないまま空中で蟻のようにモゾモゾしているので、じっと見つめていると、ボクは昇天した。
magic samをみて欲しくなったね。
ちょっとMTRで録ったアイデアをUPしてみます。
MTRのフォンジャックからパソコンのマイクジャックに差込み、SoundEngine Freeというソフトで取り込み。
ん〜、いいねー、70年代の香り。
これを聞く女子は代えのパンツを用意する?