トガる
少しウェイトコントロールをしようと思って、間食をやめている。
すると、お腹が空いて鋭く研ぎ澄まされる。
早く寝るために1人エッチを控える。
すると、溜まるものが溜まって鋭く研ぎ澄まされる。
もう少しするとボクは一本の針になっているかも知れない。
↓今日、読み終わりました。感想は少し時間を置いて気持ちを乾燥させてから。
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少しウェイトコントロールをしようと思って、間食をやめている。
すると、お腹が空いて鋭く研ぎ澄まされる。
早く寝るために1人エッチを控える。
すると、溜まるものが溜まって鋭く研ぎ澄まされる。
もう少しするとボクは一本の針になっているかも知れない。
↓今日、読み終わりました。感想は少し時間を置いて気持ちを乾燥させてから。
おーい。エロ画像収集してる?
動画ってのもあるんだけど、いろいろクリックしても落ちてこないし、日が暮れらぁな。
きちんと毎日チェックしておかないとダメだぜ。
あと、なるべく想像力を膨らませられる代物をゲットすること。クリエイティブになれるからな。
いざ枯渇した夜にバシっと合うのを日々見つけとこう。
さて、そんなこんな毎日なんだけど、コンビニでエロDVD雑誌って売ってるじゃない。
最近はもっぱらそれの見極めのために金を浪費してるわけ。
どのエロDVD雑誌がお得でユーザーフレンドリーかって。
ハッハー、無駄金!!!!!
ヤフオクで「エロDVD」で検索かけたら「パジェロDVD」がひっかかってきてやんの。ェロが入ってるけど、意味ねーよ。んで、誰が買うんだよ!
レディオヘッドのトムヨークさんのソロアルバムを聴いている。
最近知ったんだけど、トムヨークって右目と左目の形が凄く違うんだね。昔、PVをちらっと見たことがあったんだけど、気づかなかった。
フロントマンとしては結構コンプレックスだったろうなと思う。99%男前なのに。
けど、残り1パーセントが彼をとても良くしたんだと思う。そんで、その1パーセントが右目と左目の違いをとても美しくした。つまり彼は克服したんだろう。堂々とすることはかっこいい。
「CREEP」って初期の曲で「完璧な肉体が欲しい」なんて歌ってたように思うけれど、必要ないよ。完璧さなんて必要ない。
ボクがジョンフルシャンテやバットホールから学んだことは、完璧さや音符の数じゃないってことだった。
有名になったら不完全さまでコピーしてくれるんだから。
もっとしっかり考えよう。頭を使うってのはそういうことじゃん。
特別なことがある日は特別な何かを孕んでいる。
普通の日には何もないと思う。
だけど、それは違うね。
普通の日には普通がある。生温いお布団や夕飯がある。
故障しそうなときにもそこには普通がある。
自分は一つしかないと思っているようでいて、一つではない。
幾つも自分がいて溶けたり混ざったりしてる。
かつては許せない自分も存在した。
今は許せない自分はいない。ボクはいつもボクを導く。暗闇の方向でも、明るい方向でもボクはボクを導くことができる。導くことができるということ自体がボクをハイにする。ボクはボクを導くことができる。
ボクはボクをボクの普通の日にボクの普通に導くことが出来てボクが光栄だ。
出だし公開
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ボクの胸の中には特殊なドリルがついている。円錐の型にたくさんの歯(大抵は安物のカッターナイフの刃、中には錆びたもの)があって。時々、カチッとかカチャとか音を立ててボクの下腹部に向かってグルングルンと回転、降下を始める。もちろん、内臓は潰れていくけれど、ドリルの通過した空間には切なさと虚無が50%ずつ満たされていって心地よくなる。
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その後の展開が微妙に文体が狂ってきて、失敗。書き直さなきゃ。

撮っていただいちゃった写真です。
なんだか、猛烈に盛り上がってる感じですが、実際はショボショボ歌ってました。
ボクの声は聞こえてなかった様子だったけど聴こえないくらいでちょうど良かったと思う。
どっちかっていうと終盤のギターソロを頑張った感。
久しぶりに風邪で倒れた。
ここ最近、多少無理をしても壊れない自分に甘んじてたんだと思う。
都合24時間くらい寝続けていたんだけど、たくさん夢を見た。一つの夢に一つの女性が出てきてボクに苦言する。記憶の中で消えかけた小さい頃の近所のおばさんや、職場の同僚。さまざまな女性が出てきた。苦言の内容は全く覚えてなくって、呼吸がツライ感覚だけが残った。
他人に叱られるとき、ボクはその内容を覚えていないことが多い。
なぜなら、どうして叱られるかを前もって知っているから。わかっていることをもう一度他人の口から聞く時、ボクの頭は既にその次の段階に入っていて、どうしたらこの人はボクを見直してくれるかということを考えていた。
最近は叱られない。というか、もう誰も叱ってはくれない。
それもまた、少し呼吸がツライ感覚だと思う。
匂いがする。ケダモノの匂いが・・・。ボクの股間から。もっと言えばチンポから。
その匂いはとても禍々しくってボクはシャワーを浴びたり、歯を磨いたりするのに中々とれない。
ライブのせいだ。
今日のライブはPAの都合からか、ドラムに音のかえりが悪く、ドラムとのキメが決まらなかった。
それは終わってから聞いた話で、最中はキメがないんならないで結構というヤケクソな気分で腹を突き出し、スケベ椅子に似たテレキャスをかきむしった。ボクのピッキングとフィンガリングは強すぎて速く弾けないようになっている。
でもボクは一生懸命に強く弾く。チョーキングをする。聴く人の脳に突き刺さりますように。
結局気持ち良かった。
昨夜はオナニーしなかった。今日は食パン1枚とオニギリ2つしか食わなかった。
空の胃袋とヌルヌルした欲情がケダモノの匂いの原因だと思う。
ケダモノになってみることはとてもいいことだよ。
んむ〜、ロクに練習もできないまま本番行為。
全神経を集中して逃避したい。
いけないことを身体中に満たしてみたい。
色んなことが頭を駆け巡って結局は何も考えていない状態が理想。
それじゃ、いつもと一緒じゃないか!
弦だけ張替えとこーっと。

よく考えたら、ボクはライブで何を表現したいのかという問いの答えを持っていた。
それは、人知のおよばざるモノとの交信というような抽象的な話しになるけれど・・・。
暴力的で攻撃的なものを求めているわけではなく、ヌラヌラとした街に生きるボクのどうしようもない儀式。
何かになろうとする何か。
そういったものを表現したい。
というか、ジミヘンやクリーム、CANやビーフハートやエイフェックスってボクにとってはそういうイメージなのです。
ここのところメッキリ落ち着いてきているボクは脳内がゲシャゲシャになることもなく、悟りの境地で生きている。
と、思ったら大間違いだ!
心の中はいつだってゲシャゲシャだ。雨のちウンコだ。
ジョンレノンの「悟り」を絶叫したい気分だ。熊田曜子は乳メインだ。ゾウは鼻メインだ。薄い布に包まれた美しいケツだけがボクを救ってくれるんだ。
とにもかくにもニヒルな気持ち。
出来うる限りのタブーを犯したい。
見えるものは冒涜したい。
この間、洗顔をしていて「おかしいな」と思ったら歯磨き粉でした。
水を飲んで体をシャイプアップしております。ターザンという雑誌を買いました。ダンベルも買います。
無茶苦茶なシャドウボクシングを続けております。
頑張るんだ>おれ。