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2007年06月30日

mojoタン、おっきおっき

mojoたん、おっきしました。

おっきしたけど、まだ、ケーブルだらけのまんま。

ギターの爪弾き(夜)禁止のまんま。

どうしたらいいのかわからないまんま。

少しずつ動きだして、少しずつボクが変わっていくのかもしれない。何も変わらないのかもしれない。

ただ、こんなこと言ってるのはロックンロールじゃない。ボクには接着剤が必要だ。いや、必要じゃない。

ちくとも必要じゃない。必要なのは・・・・絶叫する魂と爆発する切符だ。

2007年06月20日

お別れ

明日でネットワークが一時切れるので、一旦お別れです。
レンタルのエアーエッヂでまったり接続などもしますので更新もできたらしますが、一旦はお別れです。

さようなら。さみしいです。とてもさみしい。

1ヶ月の間、クリエイティブなことをしようと思います。
専念っちゅうやっちゃ。

新居でムシは飼わない方向になったし、ギターもあんまり弾けないっぽいし・・・。
ハァ。


※復活を願うファン・名残り惜しむファンがコメント欄に殺到する予感。

2007年06月18日

ボウ

ボクは結晶がキラめく宇宙の彼方から

引き締まった筋肉のインディオが放った

矢のように

弾かれて

ここに突き刺さっている

切り刻まれた破片は

あなたに突き刺さることを願いながら

少し肉体的な意味を抱きしめつつ

空中を飛ぶよ

2007年06月17日

光子

今日、昼寝をしてたら、森光子が騎乗位で乗っかって来て、陰毛でティムポをジョリジョリするので、勃起してしまった夢を見た。光子、意外に・・・だったよ。

さて、20日で一旦ネットが止まります(鬱。

新しい曲を作っておりますが、録音装置が梱包されている。今は脳が全て。脳最強。

2007年06月12日

レッチリライブ 2007

どうも!反逆のカリスマでカリもデカいのmojoです。一度お試す?

過去の記事なんて誰も覚えてないでしょうから、繰り返しながらレポります!

###過去その1###
ボクが生のレッチリの音を初めて聴いたのは1991年のモーダホールの「BSSMツアー」時。
ジョン@寝癖頭がワゴン車の後部座席で機嫌悪そうに楽屋入りするのが見えた。
当時のボクにとってレッチリは明るく野太いエネルギーをくれる存在だったたのに、そのステージでジョンは背骨を曲げてタバコを口に咥えたまま、汚らしい音でダラダラと弾いていて、それでもどがつくほどファンキーでコントロールされてなかった。切り裂くようなトレブリーな音でダーティでどファンキー。それがボクのギターのお手本になる。すぐ脱退しちゃったけど。

###過去その2###
その次のライブがBTWツアー。大阪城ホール。かなり前の方。ジョン再起後の初レッチリに感涙。
カリフォツアーの時は鬱だったので観てない。音は聴いてた。ジョンのソロとカリフォ以外は聴けない時期もあったくらい。
だから、ボクにとっても再起ライブ体験。「Universally Speaking」だけはっきり覚えてる。お帰りとただいまが一緒になって涙が止まらなかった。心が動きすぎて音のバランスとか覚えてない。
それにみんな居て楽しかった。

###ライブ2007 気持ち###
んで、今回のツアー。正直最初はそれほど興味がなかった。ローンは35年だし、仕事はしんどいし。バンドだってやるのは結構大変。
でも、MANさん、fugazoさん、のりりこさん、ズムシさん達がwoOormzのライブにも来てくれてて、彼らは情熱的で新しい音楽の話を教えてくれる愛すべき人たちなので行こうと思った。
オフの話が出た時にBTWツアーの時のみんなの参加が見れないので、ドキドキした。でも、考えたらボクだってどっかへ行ってたし、彼らと知り合えたから行こうと思ったわけで。なんていうか、人間は時間が経つと結構どっかへ行っちゃうんだ。良くも悪くも。

###ライブ2007 各メンバー###
久しぶりに観る生チリ。今回はチャド凄いと思った。チャドのドラムがもう歌うようにアクセント入れまくり。音がしょぼくならないようにゴージャスにアクセントいれてくる。ドラムって凄いよ。ドラマーって凄い。
ジョンは音がダーティじゃなくなった。コントロール不能のギリギリの線を見据えてちゃんと戻ってきてた。危うさはなかったけど、危ういのがいいなんて子供みたいなことは今のボクは思わない。やっぱりかっこ良かったよ。ギリギリを見据えることがちゃんと出来るってのは凄いことだ。
アンソニーはマタニティブルー?ちょっと元気なかった気が・・・。でも虚無に襲われるアンソニーは好きだ。アンソニーの虚無の部分にみんなは入っていけるんだ。
フリーはやっぱり安定してた。最初に見たときからずっと彼は職人だ。きちんとフリーしてる。フリーの存在でなく。存在がフリーなんだ。そのことを彼は知ってる。

###ライブ2007 音とか###
ボクは目をつぶって踊った。ライブで目をつぶるなんておかしいかな?ボクはセックスの時でもクライマックスで目をつぶるタイプだから。ロマンチスト。吐き気がするほどロマンチスト(田口トモロヲじゃなくてスマソ)。
でも、目をつぶって踊ると色んなビジョンが見えたよ。それは映像的だったり、文章のアイデアだったりした。Dosedの生々しい音の中で、前回書いた小説の中にどうしても織り込めなかった過去について書こうと思ったりね。芥川賞そこで待ってろ。
レッチリファンクってのは快楽的であり、反逆的でもあり、肯定的でもある。凄い音楽だ。今、彼らは凄い地点にいるね。
とにかく、グネグネ踊りすぎて、背骨が邪魔だった。お姉さん、ボクの背骨を抜いてくれませんか?

###ライブ2007 オフ###
オフで、ボクはずっと楽しかった。久しぶりにとてもとても楽しかった。みんなニコニコしてたし。素敵な時間だった。
久しぶりの人、最近仲良くしてくれてる人、はじめて顔をみる人。みんなどこで何してたんだよ!って思った。みんな大好きだって思った。愛してるぅって思った。
胸がトクトク鳴ってた。チンポの話やオナニーの話ばっかりしてた気がするけど、高揚してたよ。胸の高鳴りをみんなに聴いて欲しかったんだけど、みんな聴診器を持ってなかったみたいだから仕方なくこうして文章にしてる感じ。思い出してもトクトクする。少しだけ欲情もする。お祭りだったから。

レッチリはボクの背景。背景があるからボクは世界にこう映ってる。背景が変わってもボクは映ってるんだろうけど今と少しは違うだろう。
いれあげてるわけでも醒めてるわけでもない。レッチリがいるから体験している自分を生きている気分。どっかに行っちゃっててもすぐに戻って来れる。

幹事さんに深謝。
是非、Turn It Again!!!
(意味あってる?)

2007年06月11日

レポを書いているレポ

レッチリレポを書いているんだけれど、むぉーーーー。

みなさん、もっとお話したかったなぁ。
いっぱい居てはったのに。
下ネタしか話してなかった。

できればぐるんと裏返してボクを見せたいくらいだったのに、出てくるのは下ネタだけ。

愛してるぜぇ。みんなペロペロしたいくらいなんだ。

2007年06月06日

MOVEMOVEMOVE

お引越しが近づいてきており、色々と「捨てる捨てる」と言われているこの頃。

「要るものはよけておいて」と言われたので、「要らないものは要らないと書くから、それ以外のものは要る方向でお願いします」と言ったのに却下された却下記念日

というわけでいけるようになったレッチリのライブもお疲れモードで参戦予定。

チンポコ。

疲れているからなのかカっとくることが多くって、どんなに普通にしようと思っていても何かのきっかけでどうしようもなく苛ついてらしくない。疲れるということは生命の危機だからボクの頭はバトルモードに入ってるんだな。

戦争じゃぁああああああ!!!!!

2007年06月04日

omar

mars voltaというバンドのギターリスト/頭脳であるところのomarという人物に興味津々な今日この頃。
まさに自由奔放なギターリストであって、新しいタイプだと思う。

これとかかなり素晴らしい。最高。
それと手淫で出血してたのは内緒。

↓mars volta