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2007年07月29日

ニューウェイブ ギアはロー

・町田康が布袋に殴られてケーサツに被害届けを出した件。

・ゆうくんと新しいバンドを組もうという話になって、あんまり知りもしないのに「じゃ、ニューウェーブで」って言っちゃったので勉強してる件。

・その新しいバンドはリクルートスーツにガスマスクという格好で行こうと曲もないのにそれだけ決まっている件。

・ほんでもそのゆうくんって誰やねんって思われてる件。

・友達だっちゅう件。

・オッパイを揉みたい件。

・今夜はなぜかバックから入れたい件。

・北斗神件。

・my life is fll.my mouth is full.my soul is full.my hand is ful.my head is full.............件。

6%

スペック。
エロ動画で
「彼女のスペックは・・・・」
とナレーションが流れた瞬間、ボクは勃起した。
画面の彼女は既に肉体扱いされず機械の言葉で語られている。
そのことはボクをとても興奮させる。
そしてそのスペックがまた素晴らしいのだから。

2007年07月27日

末期的

散髪したり、靴下などの日用品を買ったりする。
夜、家内と対立。
ボクはなんのために対立しているのかすらわからなくなっている。

すでに家の中で夜に弾く気はなくなっている(車の中で鬱ギターすればいいと思っている)にも関わらず、こんな話し合いが続くのは馬鹿馬鹿しいし疲れることだと思う。
ボクには家庭を持つキャパシティがないようにすら思えてきて悲しい気分がする。
家庭を持つということは何かを捨てるということなのだろうか。喜びは全て家庭に帰着するものでなくてはならないのだろうか。

生活の中でも翼を持っていたいと思う。もがれたくないと思う。それがそもそも子供の言い分だとしても、
理解のある大人の領域を挑発する存在でありたいと思う。

ボクが飯を食わないのは人間生活の代表である食事に対する挑発なのだと自己分析している。
生活に対する嫌悪。霞を食っても生きていけることの証明。食事よりも大事にしていることがあることの宣言。

嵐はまだまだ続きそうだ・・・・。

2007年07月26日

ライブ詳細

8月5日の出番は19:40からと相成りました。
みんな急いで来てくれよな。

2007年07月25日

変態

最近、こういうのにシンパシーを覚えているんだ。

2007年07月23日

おどろく日々

ガッツンガッツン更新しております。

今日、体重計が手に入ったのでヌーンと測定してみたところ54.7kgだった。
身長が169cmというのは登録してあるので、しばらく待つと体脂肪率が出てくる。
昨年は24%とかだったなぁと思いつつ見ていると
7.1%

ウヘェ!そろそろヤバイ!
何か食わなきゃ!!

実験精神等

わわわ。
いつの間にか、ここの記事は真剣に書かないといけないモードになっていて焦った。
ダラダラ更新しなければブログの意味がないと思ってるのに。

さて、こんばんわ。

嘘だね!それは嘘だね!
みんな嘘だね!何もかもでっち上げだね!
バッカバカしいったらありゃしない!

さぁ、遅れるなよ!

2007年07月21日

きっと葛藤 キットカット

別次元で生きている人を見るとコッソリ繋がろうとする癖がある。
視線の定まらない独り言の多い人とか、路上で変な動きがループしている磔前のキリストみたいな人とか・・・。
シグナルを送ってみたり、意識の望遠鏡を向けてみたり。
もちろんそれは心の中の話で傍からみてわかることではない。かつ、一回も成功していない。

ということはボクは非常に無駄無駄しいことをしているということになるのだけど、大きく言えばボク自体が無駄無駄しくって死んだほうがマシなので特に問題はないだろうと思われる。
また、もう一つ大きく言うことが許されるのならば他者とのコネクションに成功した人なんて存在しません。

それはなぜか。
扉が開いてないから。愛し合うカップルは開きあって抜いたり挿したりし放題に見えるかもしれないけれど、他者のために扉が開くことは基本、ない。
いいところまで行っても最後に何かでひっかかってダメなんです。

開くのはいつも自分のためにだけ。ご自分のためにだけ。

だから、世界はまわるんだ。

2007年07月18日

ある日の詩

それはどんなエロ本にも載っていない
それはどんなAVにも映っていない
それはどんな歌の声でも聞こえない

苦痛のようで
苦悶のようで
かつ美しく
かつバカにしたように

天上から見下ろしている




2007年07月15日

元気にならない

鬱を脱して元気になりたいかときかれたらそれほどなりたいとは思わない。

祭りに浮かれたような生活や透き通った感情で生きるくらいなら、澱んだドブ川の片隅に住みたいと思う。人間が気が狂う直前に見る映像を見ていたいと思う。

「張り裂けたタール」というタイトル・・・・・・。

2007年07月14日

症状

子供を見ていると涙があふれるようなここ数日。
今日は少し気分がまし。
曲を一曲書いたりした。
コラージュを作ったりした。

魂が空っぽなんだって。
それは真。
その他は・・・おバカ。
まだ死なないお。

2007年07月11日

5日、ベースが出れない

気合いが入って鬱からも脱出せんければと思っていたのだけれど、ベーシストから「5日、出張で無理」との連絡あり。キャンセルするやら、お願いするやら、逆ギレされるやらの末、なんとかベース抜きの3人とサポートの人たちで出ることになる。

んもう!
気持ちよくやりたいと思っていたところだったのに今朝は胃が痛い。

うまく行きそうになったところへもって壁が出来る。壁に手をついて虚脱。ハァ。



2007年07月10日

070805 フライヤー





坂口安吾の「白痴」を読んでいるんだけど、言葉や文章の間に魂が濃縮されている感じがあって。
自分の文章って何よって思う。

2007年07月08日

そして、8月5日

そして、woOormzは8月5日にライブがほぼ決まってきた次第。
サンキュー。

2007年07月07日

ライブハウス

ライブハウスにデモテープを送った。
いつもドキドキする。返事が悪かったら自殺しよう。

今日は少し気分がマシだった。
なので少し喋った。
帰りのコンビニでアスファルトをしばらく見ていたりする。

大好きなバロウズの「おかま」という本を紛失中でとても不安だ。

孤独と不安がいつもつきまとうということについて。
その二つは瞬間的に解決できるけれど永遠の解決はないなと思う。
けど、解決の瞬間は天上的なので安心すると良い。
知らぬ人には辿りつけぬ桃源郷なのだから。

男はマンコが好きで女はチンポが好きだ。なのに今夜はとても寒い。
アバラが出るほど痩せてきたボクはビリーズブートキャンプをやり続けることができない。
世界の端っこに座って何かを考えるフリをする背中。でもしているのは手淫のフリ。
強いフリ、弱いフリ、泣いているフリ、驚いたフリ。
ボクは結局、何も感じてないのかも知れない。最強だけど最悪だ。生きる価値がない。

生きる価値?
なにそれ?
まずは昆虫のように作動して生活すればわかる。
結構、楽勝。

2007年07月06日

あたくしは

あたくしは血を吐いて死ぬるような思いでここに行き着いたのです。
廊下にとりあえず寝かされて、博士達のオモチャにされるのを待っています。
不明な蟲達が這い回る天井を身動きもせずに眺めています。

勃起しながら・・・。



2007年07月04日

とても大事なことが指から滑り落ちる感覚

日記書かなきゃね。
書くことは何もないんだけれど。

テレコで曲をとったりして、ふわふわ存在している。

ピーターパンはいつも血まみれでヨタヨタと歩いている。
その姿がとても憎たらしいので石を投げられる。
地面に落ちた石を掴んで上空高く飛ぶハゲワシに投げつける。
血は赤く、ハゲワシは調子っぱずれに鳴く。
次の日、みんな死ぬ。

詩もダミだこりゃ。
下ネタも出ないし。
もう寝るよ。

おやすみ。