「博士の愛した数式」と「ダイナー」を同時に読んでいる。 現代の売れっ子達の中で最も美しい作家と最もグロテスクな作家。 そのどちらもが同じくらいに素晴らしい。
マイロはビリビリ震えていた。
博士の愛した数式 (新潮文庫) ダイナー
Posted in 1)■■■■■■日記, ヌラヌラする日々 | Tags: 小川洋子, 平山夢明 | 2 Comments »