12月21日(日)ライブ フライヤーあり

出演は19時半ごろ。
みんな来るヨロシ。
メールはmojo.wooormz@gmail.comまで。
フライヤー作成疲れました。こんなんで勘弁してください。

出演は19時半ごろ。
みんな来るヨロシ。
メールはmojo.wooormz@gmail.comまで。
フライヤー作成疲れました。こんなんで勘弁してください。
今度の箱の戦国大統領さんはかなりテラカオスな箱で凄かった。
まず、全部手作り、天井はむき出しの配管がいっぱいで壁は真っ赤。
ステージのスピーカーは野外用を間違えて導入したらしく、ステージを見ると下半分が隠れているという状態。
つまり、客と演奏者はスピーカーで区切られた空間で別々にいるみたいな感じ。
雰囲気としては嫌いじゃなかった。配管とかも好きだしね。
演奏の方も、終盤みんなが盛り上がっちゃって音がカオス状態。
もうハウってハウって。何やってるのかわかんないでやんの。
ステージの外は知らないけど中はもう音の洪水に飲まれてしまった。けど、そういう一体感もあるよね。
他のバンドとか見てたけどみんな新しいなぁ。新しい。
ボク達のしてることはとても古くなってしまった。魂的には関係ないけど手法としてね。
なんというか、若いバンドはもっと無茶苦茶だ。作法とか関係ない感じで自由に曲を創ってる。
素晴らしいことだと思ったね。スケールとかどうでもいいじゃん。
だから、ボクも曲を作ろうと思った。
吸収したのものを嘔吐して下痢して射精して全部集めてコネクリまわすんだよ。
そういうのが好きなんだ。みんなもそうでしょう?
毎日遅くまで勉強という名のダラダラ生活としてて、問題に打ちのめされつつ不安ばっかりが募ってイライラしてきて死にたくなったり他人に暴発したりとわけのわからない生活をしている。
こんな時は腰のクビレとケツの肉厚について考察しながらトベる薬でもやって逃避したいなぁとか思う。
しかし、ボクはやらない。
なぜならば、父親だから。
この克己心。
見事と言わざるを得ないが、そこで克己心を使ったので他で使えずに出世に響いている。
あとから来た人達に罵られる日々。それも悪くはないだろう。
今夜もバールのようなものが頭に張り付いている。
さて
12月21日のクリスマス近くにライブが決定して嬉しい。スペシャルな気分。
なのでいくつか本を買った。
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ちょっとフライヤー修正してみた。

戦国大統領というライブハウスなんだけど、是非クリックして見てきて欲しい。テラカオスで楽しそうだから。お似合いよねー。
ライブ終了。
通してマスク着用にて演奏。
久々のバンドでの演奏でちゃんとひん曲がれたので良かった。
今回は色んなものに頼らないことにしていたっていうのはメンバーにも語らなかったボクの隠しテーマ。
例えば今回機材に頼ることを避けた。エフェクトは最小限にしたし、楽器も安いストラトにした。
直前に入ったスタジオでのアンプはいつものと違ったけど気にしなかった。
ボリュームも手元でそーっと弾いてコントロールしてみたりした。
どうなったか?
良かった。
なぜならば「完全な完璧さ」というものは「カオスに失敗したモノ」と同義だから。
手元でサワサワ弾くとサワサワ音が出るさまはエロティックで、感情の挿入がとてもスムーズにできる。
オンオフのスイッチにはあり得ないものがそこにあって、それに手を伸ばして掴み損ねて、目を潤ませるという行為はつまり、ライブそのもの。ナマ感。
ライブ開始直後はいつだって田んぼに入る前の子供みたいにビクビクしてる。
入ってしまえば楽しいのに、なんだか怖いっていう例の感情。
女性が結婚すると仕事を辞めて家に入るべきかどうか、という問題ですが。
ボクは別にどっちでもいいと思ってる。
先日、朝方猛烈に腹が痛くなってトイレに駆け込み下痢・冷や汗・吐き気という状態に襲われた。
半日休んで仕事へ行く。フラフラした。
飯を食うと死にそうだったので食わなかった。9%に上がっていた体脂肪がその夜には6.5%と化していた。
それからしばらくして右目が痛くなって瞼を裏返すと何かが出来ていた。ここに人面疽が出来ていたらかなり嫌だと思った。話すたびに痛そうだから。
毎日一人エッチを欠かさないので蛋白質が不足してきたのだろうか?
ボクはあなたの肉を喰らいたいんだ。ボクはあなたの肉を喰らいたいんだ。ボクはあなたの肉を喰らいたいんだ。ボクはあなたの肉を喰らいたいんだ。ボクはあなたの肉を喰らいたいんだ。ボクはあなたの肉を喰らいたいんだ。
↓ここのところ毎日。なぜか泣いちゃう。
You Are Free
Cat Power

祝日です。
みんな、来てね!!!!!
それに比べて地震はなんとスッキリしてるんだろうね。あ、またまた不謹慎スマソ。

wooormzは20:20から。
場所はこちら。
メールは
mojo.wooormz△gmail.com
(△を@に変更してください)。

メールは
mojo.wooormz△gmail.com
(△を@に変更してください)
次のライブは6月22日に決定しそう。
あ、この前のライブの画像うpっておきます。
みたい人いるの?


ジェイソンマスクをつけて歌ってたボーカルの人おつ・・・。
今日はライブだったので、とても眠い。疲れた。
写真はライブ後のボクの足。
花柄のナイキの靴。
vi-codeというライブハウスはとても音のバランスがいい。
逆に今まで音量やフィードバックやノイズで誤魔化していたボク達には少し厳しい環境なのかもしれない。
最初、なんだかギターが硬く感じて、オナニーの時にチンポが鉄に感じるとかいうのに似てた。いつもはファズでギュルギュルの分離がはっきりしてたからだと思う。途中から気づいたんだけどそういう時はレイプするみたいに強引にヤケクソで弾けばいい。そうすると空気がこっちのものになってグワ〜ンと歪み始めていい感じになる。最初からこうすれば良かった。蹂躙するように弾くべきなんだよ。ベッキー。
最後の方では気持ちが良かった。
ブッキングの人にいろんなアドバイスを受けた。
どうも色々詰め込みすぎなのかもしれない。
これはお客さんとのかけひきという面で、なるほどなと思った。
少し足りないくらいの曲数で次に繋げていかないと、お腹いっぱいにし過ぎるのは良くないね。
こういう意味でもメタボに注意。
今、ボクは吸収モードなのでなんてもやってみよう。
次のライブでは音源を配ってみる。
6月22日にオファーを受けた。
コメントは明日返します。オナニーして寝なきゃ。
追伸、来てくれたみなさん、本当にギザさんくす。

photo by VQ1005
当時、ボクの身体にはインターネットがなかった。
友達はそれほど多い方じゃなかったし勉強も面白くなかった。彼女もいなかった。
ボクの隣にはストラトしかなかったんだけど、誰よりも弾けなかった。
時にボーーーーーっとしながらギターを触っていることしかしなかった。練習という練習はしていなかった。
だから弾けるようになった時の記憶は定かではないし、今もコードもままならない。
ボクはその時に何をインプットしていたのだろう?
当時、エレキギターのアウトプットはライブだけだった。
でも、どこのバンドにも入れてもらえなかったし、自分を曲げて入りたいバンドもなかった。
みんななんていうかマッチョだった。
インプットしかなかった。1冊のギターマガジンをずっと読んで読んで広告まで読んだ。インタビュー記事を何度も読み文章で音を想像した。何ヶ月も想像して妄想して手に入れたアーティストのアルバムはそれと乖離していて聴けなかった。これだったら妄想の中の音の方がいいと思った。
M君と出会って4トラックのレコーダーをお揃いで買ってアウトプットを始めるまでボクは自分のギターのジャックを自分の胃袋に突き立てて弾いてみたら消化不良を起こしてしまう自家中毒野郎だった。
M君以降、初めてボクは音楽を聴けるようになった。ビートルズを素晴らしいと思うようになった。
アイデアと情熱があれば芸術(そんな大それたものじゃなくても何かの作品)は出来るんだと思うようになった。
そしてそれがあれば、この体験があれば生きていくのが少し楽しいと思うようになった。
インプットすることの意味とは少しの疑いもなくアウトプットに繋がった時にわかる。それは一つの賭けのようで運命のようでとても個人的なこと。ボクの場合はこういう感じだったんだ。
追記
もうすぐライブ。そろそろ指を慣らし始めないとヤヴァイ。

メールは
mojo.wooormz△gmail.com
(△を@に変更してください)
とにかく、ミクロというキーワードで検索した画像を使おうと思った。
そもwoOormzをはじめた当初は簡単なリフや構成にありったけのアイデアと変化球というミクロっぽい視点を持っていたから。
それから徐々にサイケデリックなものに感化されていってるけれど、やっぱりコンパクトでインパクトっていう座標はバンドを占有していると思う。
2音しかないリフとリズムにボイスチェンジャーを導入しようっていうか・・・。それ以外に何もできなかったっていうか。
だからエレクトロニカやテクノを聴いた時とてもシンパシーを覚えた。音の遊びってところで。
上モノのツマミをグリグリしてるだけで聴けるようになるんだもの。
だから今回は藻か何かのミクロ画像。
フルバージョンでお届けシリーズ。
ピッキングミスが多すぎて辛いですが、この曲は好きなんだ。
ミツル君が弾けないギターを弦一本のベース弾きでリフを作って歌を入れて持ってきたっていう思い出もあるしね。
形について考えたよ。形・・・。
音楽、例えばクラシック音楽はみんなが認める音楽だろう。
じゃ前衛的なノイズバンドは?
音楽じゃないって言う人もいるだろうし音楽だって言う人もいるだろう。
じゃ街の音は?
音楽じゃないっていう線は自分でひくしかないんだってのはそうだけど、どうして個人によって違うの?って不思議だ。
アリとか・・。
アリってあの形をしてるからアリなのか?色んな種類のアリさんがいて巣穴を持たないアリさんもいる。生活はアリっぽくないけど形はアリさん。形はアリさんじゃないけど生活がアリなのはアリなのかなぁ?それがアリに入るんだとしたら。コンピュータプログラムでアリの生活を送るってのはアリなんだね?
心が狂ってしまいそうだ。
うががががが。やっとアップできた。
動画編集って大変だね。
うふ。感想待ってます。
うふ。ミスとかの指摘は拒否します。
うふ。褒められて伸びるタイプです。

続き・・・
よく考えたら続きっていってもあまり書くことがなかったwww。
とにかくまた曲のことを考える。
うぐぐぐぐぐぐ。
っていうか、仕事しんどかった。
節分だったけど豆はまかなかった。
豆で追いはらえる鬼はいないし、豆で呼べる幸福もない。
それにあの豆はそんなに美味くもない。
真実は世の中に3つあって、世界はその3つ以外からできてたりするので侮れないんだ。
これを読んでそう思った。
説得力を持たせるために数を出せとミツル君が言いました。

※出演は20時40分ごろ。
梅田Vi-code
ライブ終了。
疲れた。
とても疲れた。
でも、心地いい。
今日はトリで、緊張したけれど終わってみれば「キラキラしてた」「輪ですね」「凄く良かった」などとお褒めいただいた。
知らないお客さんに声をかけられたのは初めての経験。URLをお教えした。
ちゃんとフライヤーっていうか宣伝ペーパー作らなきゃと思った。
ここにたどり着いたらひいちゃったりして・・・。
音の分離がいいので、小さなハコに慣れているボクはメンバーの音が遠くて最初戸惑ったけれど、その音の隙間で遊べばいいんだと思って自由にやってみた。楽しかった。自由が好きだ。普通に生きてて自由になれることなんてないもの。
もっと色々やりたいと思った。もっといろんな曲が作りたいと思った。
スッキリしたよ。
来てくれたみなさんサンクス。続きは明日ね。
明日はライブ。ガッツリやってこよう。最近溜まってんだ。
##################告知ここまで
「記憶の果て」という小説を読んでいて、これが非常に面白くて昨日寝たのは4時。
メインテーマの「コンピューターとチャットのように会話ができるとしたら、そのコンピューターには意識が宿っているのか?」という問いが非常に興味深い。結局のところ人は自分以外に意識が宿っていることを証明する方法を持たない。相手に意識が宿っているかどうかはあくまで主観の話。つまり、皮膚という内側から外を覗いているボクはあなたが皮膚の内側から同じように覗いているのかは知らない。
ただ、そうだろうと信じてるだけ。曖昧なもんだ。人間はとても孤独だ。死にたくなるくらい孤独だと思う。
今日は練習のためスタジオに入る。
色々と新しいアレンジをしたり新曲をやったりとライブに向けて練習する。
今日はフルメンバーが揃っていて音楽に没頭できた。
音楽に没頭できる自分の存在がとても素晴らしく感じた。POSITIVE。
閉眼して弾いた。
全ての音に世界の曖昧な意味のようなものを感じていたから。
それは空気中ではじけて他のメンバーがとても愛しく思えて靄のかかったような思考になり視界になり、
生活の呪縛から解き放たれて。。
2008年2月2日 梅田Vi-codeでライブ決定。
できればフルメンバーで勝ちに行きたい所存なのでヨロ。
先日、温泉旅館のテレビで美輪明宏を一生懸命観ていた。
スピリチュアル云々の話はどうでもよかったんだけど、頭の中に「ボクはまだまだ動いてる途中」という言葉がポコンと出てきた。ボクはもう三十路なので人間として青春家としてはもう死んだと思っていたんだけど、それは違う。家庭を持とうと子供が出来ようとボクは煩悩の塊で動き続けている。ボクの音楽は鳴り続けている。止まることなんてない。きっと死ぬ瞬間まで止まることはない。だから死ぬことが怖いんだろう。だからもっと強烈で胸が張り裂けるような思いに目を向けなきゃ。
霊的な直感や超越したモノからの指令ならボクにもあるよ。
何か突然思い立って書きたくなったり、弾きたくなったり、創りたくなったりする。
それは思いとどまることができない衝動で、ボクの一つの証明で照明。暗闇の27W。
動画うpします。
fugazoさんが一曲まるまる撮ってくれてました。深謝。
どーでもいいけど、病院にて点滴。シクシク痛む一日だった。
みなさん、ありがとう。本当にありがとう。
ゆうくん、ヒカリくんのサポートによってライブは成功。
ライブハウスの人にも「次も」とお声をいただき、まだ活動できそうです。
終わってから吐いた・・・。
ガリガリ写真UP。


19:40〜オンステージ
※サポート予定メンバー
ゆうくん!!!!
and more!!!!
ぬらぬらと鬱なギターを弾いてきます!!
8月5日の出番は19:40からと相成りました。
みんな急いで来てくれよな。
気合いが入って鬱からも脱出せんければと思っていたのだけれど、ベーシストから「5日、出張で無理」との連絡あり。キャンセルするやら、お願いするやら、逆ギレされるやらの末、なんとかベース抜きの3人とサポートの人たちで出ることになる。
んもう!
気持ちよくやりたいと思っていたところだったのに今朝は胃が痛い。
うまく行きそうになったところへもって壁が出来る。壁に手をついて虚脱。ハァ。

坂口安吾の「白痴」を読んでいるんだけど、言葉や文章の間に魂が濃縮されている感じがあって。
自分の文章って何よって思う。

ライブって来ました。
引越しその他で練習が出来ていなかったので、いつもシコ×2で使用している右手を動かしまくってやりました。マンドリン奏法っちゅうやっちゃ。
左手がダメなら右手がある。それがグレーシーです。
つ、疲れた・・・。
音に艶を出すためにオナ禁を二日間したのだけれど、艶出てた?
ん?なんだかスピリチュアルだな、ボク。
生まれて初めて投げキッスを貰った記念日。

昨日はパソコンの調子が悪くなってランタイムエラーなんてのが出て腐った腐ったと言うた。
ボク、言うた。
XP搭載の「システムの復元」という奴で直した。アクセサリの中に入っているから覚えておくと便利な機能だなぁとひとりごちた。ボク、ごちた。
一人でギターを録音することに凝っていて、面白いんだけど、もう少し色んな音を入れたいのでLine6のFM4が欲しくなってきた。アナログシンセの音っていうのはバンドにも合ってると思うし・・・。
お金貯めなきゃね。
家を買おうと思っていい物件を見つけたので不動産に言ったのに全然まけてくれない。ボクが上品過ぎてIT関係の社長かもしくは歌舞伎関係の役者だとでも思っているのだろうけれど、ボクはしがない労働ピーポーで、黄色いピーポーにも近しい存在なので、安くしてね。
この間のライブの音でごぜぇます。
・gecko
・heli.comter
の2曲。
どや?
5月の20日に一発ラフで録音してくるつもり。今までライブ音源しかなかったので。
で、曲を知ってる人はどの曲がいいか教えてちょんまげ。
ムシ用に冷蔵庫を買おうとしたら嫁にムシ離婚と言われて鬱。
ノイズっぽい音を創ってみようと思って、まだ手を入れてない。全く入れてない。
やること多すぎ。
WOOORMZ ONLINE

↑のライブ終了。
今回はトリだったので、待ち時間が長い。あまり気合いは抜けない。お調子モノだからね。普段日常じゃないので通常時のテンションはあまり関係ないというか・・・。
ここ数日、お疲れ鬱モードだったので、エロキャスに出動要請。鬱な時に金色のギターは個人的に合うと思うんだけどいかが?
衣装ってものでもないのだけれど、ジッパー付きの紺のパーカーを裸に羽織ってフードを被って演奏しました。エミネムでお気に召さないようでしたらネズミ男。
下記の動画はfugazoさんに撮ってもらいました。家の腐ったデジカメの動画モードが逆にカオス?
一生懸命没頭して弾いてるのがこっ恥ずかしくなること請け合い。
どちらの動画をwooormz onlineに採用するかご意見を募集します。コメントでヨロ。
fugazoさん、ゆうくんさん来てくれてありがとう!!
↓ヘリコプターのカオスパート
↓ヘリコプターのエンディング
WOOORMZ ONLINEをテスト運用してみた。
順次UP予定。
昨日は仕事の帰りに桜重奏サーティーンさんのライブにお邪魔できた。
とても切なくはかなくパワフルというアンビバレンツな具合。
うん。良いライブでありました。
もう少しストラトを使ってみようと思ふ。
ストラトが自分に合ってるかも知れない。特に黒は体の小さいボクに合っているのではないか。
スタジオ録音をしなければいけない。意外とコーラスワークをやってみたい。
久々にレッチリを聴いたらジョンフルシャンテの繊細なセンスと大胆なギターワークが心にスコンと入って泣きそうになった。
忙しい。クワガタ見たり、写真撮ったり、ギター弾いたり、子育てしたり、オナニーしたりで大変です。
今はwooormz onlineを作ったりもしてるし。その合間に仕事もしないといけない。嫌なことがあっても笑わなきゃいけないし。ああ、色んなアルバムの感想も書きたい。旬を逃すと書けなくなるのにねー。
んもう!
4月1日(日)
ClubWaterさんでライブ致します。
参加希望の方は
wooormz@yahoo.co.jp
までメール下さい。

ライブ終了。
現在、腑抜けてます。ボクは腑抜けの腰抜けです。気持ち良かったので腰砕けです。
やっとオナニー解禁です。
ライブ開始直前までセットアップしてたブラックホール君も頑張ってくれた。
ストラトの裏バネ5本はさすがにアームが重かったので、帰宅後深夜までまたセットアップし直したけど。
来てくれたMANさん、ズムシさん、fugazoさん、のりりこさん、キムキムさん、シマシマさん、カメカメさん、升あけみさんに深謝。
次はもっと口をパクパクしますよ!
thanx for MANさん
出番の時間が決まりました。
21時〜。
夜のバンドWOOORMZです。がんばりマッス!
ブラックホール君にバットホールのステッカー貼りました。
良くなった。
ライブは3月4日(日)21時から!!!
来たくなった人はwooormz@yahoo.co.jpまでメールを!
当日来てくれてもオーケー!


ライブの次の日は当然仕事なんだけれど、あちこち痛くって、集中力も欠如して、ヘルペスも出現して、色んなところから色んなものが出ていけない。ギターを練習する暇もなく眠る必要があるのに、ディスプレイの前に座っている。おばかさんだなと思うよ。
ボクはオナニーが好きで比較的よくやるんだけれど、「マスをかくとエネルギーが出ちまう」という理由でセックスマジック録音時にはマスを我慢していたジョン・フルシャンテの名言に従って、ライブ前は禁オナニーとしている。だから、ボクは今、ライブ終了後の密かな打ち上げとしてオナニーをするか、しないかと悩みながらこれを書いている。
でも、その前にライブのことを書かなきゃ。
今回はライブ前のスタジオはいつもの倍の時間をとれたので、しっかり練習。ミッチリ本番の筈が、メンバー揃ってアドベンチャー好きなものだから、新しいアレンジを加えちゃって、やっぱり本番もドキドキじゃないか!って思いながら本番。
ボクはいつも弾いてる最中に意識がトぶ。「このリフは何回まわして次の展開だ」なんてことを考えて弾いていると、一定の纏まりを持った連想の繊維がムニューーーっと一本の太いモノに変わってしまうような感覚がして、音の中に入ってしまう、ボクも逆にそこに入ろうとしている。入ったらとても気持ちが良くって
なんだかドラッグをキメたような感じになって、気がつくと今何回目かがわからなくなっている。
時間間隔がおかしいので、ボクは随分とどっかに逝ってた気がして、ここだ!と思って次の展開に行くとまだだったってなことがよくあるわけで、今日もそれをやりました。早い話トチりましたが、アレンジということで、酸っぱい顔はどうかご容赦。とは言え音にダイブする気持ち良さは得がたいもので、やめるつもりもないし、「それが君だ!」なんつってボーカルの人も言うわけだから別に気にしない。
できたら観てる人の意識もトばしてあげたいけれど、そのためにはまずは自分がトばなきゃね。
「頭の中はどうなってるのですか?」という感想メールをくれた姦さん、こうなってますよ。
追伸
姦さん、MANさん、ズムシさん、来てくれて深謝!!!
結局、70年代という時代が好きで、ツェッペリンやらジミヘンやらクリームを聴く日々。
ブルージィでありながら、新たな試みが行われた時代。サウンドが必要以上に加工できなかった時代。
コンピューターであらゆることが可能になって人は不幸なのかも知れないなぁ思ってます。

次回、ライブ予告
2007年一発目はいつものClubWaterで1月14日。興味のある方はwooormz@yahoo.co.jpまで「ライブの件」という件名でメール下さい。
下記ライブ終了。

何人か来ていただいてとても嬉しい限り。
ライブ前にキングクリムゾンのライブなどを聴いていたので(いつもはジミヘン)、なんだかギターの音を伸ばしてしまいがちになってちょっとダミな演奏だったかもしれない。できれば、「艶奏」とか「宴奏」とか言われたい。
月一のライブ前に2時間弱の練習というのは曲を練りこむ暇もなく、リハーサルもあまりできなくって、ちょっとしんどいなぁと思った。
けれども、ボーカルのミックが言うにはいつも通りトリッピーだったとのことで、うん、それなら良かった。
と思った次第。
感想お待ちしております。
もっともっと、自由に生きねばならない。ボクは自由ではない。
ボクの年収を聞いた職場のパートさんが爆笑している。
でも、ボクはその人たちよりは少し自由だと思う。
だって、ボクにはノートがあるもの。
色んなことを書いてるよ。オマンコのこととか、白いうねうねした魂のこととか。
だから、少しは自由だと思う。
来てくれたMANさん、ズムシさん深謝。
MANさんには写真まで撮っていただいちゃって、にんまり状態。
8バンドも出るイベントで面白かった。色んな人がいた。色んなバンドがあった。
気持ち良かった。割とスッキリ出た。割合スーンと神経に入ってった。音色なんて関係なかった。ハウリングって悲鳴みたいでいいよね。
2、3日は死んでると思うけれど、それくらいがちょうどいいんじゃないでしょうか。
でも、もっともっともっとっと。

明日はライブです。
下記のお問い合わせには一切お問い合わせなしという過酷な状況の中、頑張ってみます。
正直、仕事が詰んでいるので、行きたくない気もしているのですが、そういうわけにはいきません。
小便の切れが悪くなってきた31歳。やれるときにやることをやる男。時代遅れの男ーになりーたいー。
TVで教育問題をやっておりましたが、「自殺する小学生はいかん」つっても、先生も自殺してんじゃねーかって思いました。学校が世界の全てじゃないわけですよ。
異性の股の間に、ドブ川のザリガニの隠れ家に、道端の空き缶に、脳の奥に、ホームレスの呻き声に、世界はちゃんと拡がっているんだから、しっかりなさい。

お問い合わせ:wooormz@yahoo.co.jpまで「ライブの件」という件名でメールを!
12月17日もライブ決定。

フライヤーを作ってみました。
みなさん、どうでしょうか?

撮っていただいちゃった写真です。
なんだか、猛烈に盛り上がってる感じですが、実際はショボショボ歌ってました。
ボクの声は聞こえてなかった様子だったけど聴こえないくらいでちょうど良かったと思う。
どっちかっていうと終盤のギターソロを頑張った感。
匂いがする。ケダモノの匂いが・・・。ボクの股間から。もっと言えばチンポから。
その匂いはとても禍々しくってボクはシャワーを浴びたり、歯を磨いたりするのに中々とれない。
ライブのせいだ。
今日のライブはPAの都合からか、ドラムに音のかえりが悪く、ドラムとのキメが決まらなかった。
それは終わってから聞いた話で、最中はキメがないんならないで結構というヤケクソな気分で腹を突き出し、スケベ椅子に似たテレキャスをかきむしった。ボクのピッキングとフィンガリングは強すぎて速く弾けないようになっている。
でもボクは一生懸命に強く弾く。チョーキングをする。聴く人の脳に突き刺さりますように。
結局気持ち良かった。
昨夜はオナニーしなかった。今日は食パン1枚とオニギリ2つしか食わなかった。
空の胃袋とヌルヌルした欲情がケダモノの匂いの原因だと思う。
ケダモノになってみることはとてもいいことだよ。
んむ〜、ロクに練習もできないまま本番行為。
全神経を集中して逃避したい。
いけないことを身体中に満たしてみたい。
色んなことが頭を駆け巡って結局は何も考えていない状態が理想。
それじゃ、いつもと一緒じゃないか!
弦だけ張替えとこーっと。
んむ〜、ロクに練習もできないまま本番行為。
全神経を集中して逃避したい。
いけないことを身体中に満たしてみたい。
色んなことが頭を駆け巡って結局は何も考えていない状態が理想。
それじゃ、いつもと一緒じゃないか!
弦だけ張替えとこーっと。

よく考えたら、ボクはライブで何を表現したいのかという問いの答えを持っていた。
それは、人知のおよばざるモノとの交信というような抽象的な話しになるけれど・・・。
暴力的で攻撃的なものを求めているわけではなく、ヌラヌラとした街に生きるボクのどうしようもない儀式。
何かになろうとする何か。
そういったものを表現したい。
というか、ジミヘンやクリーム、CANやビーフハートやエイフェックスってボクにとってはそういうイメージなのです。

みなさんどうぞよろしく。

みなさんどうぞよろしく。
ボーカルとボクは裸で臨む。
対バンさんはオーソドックスなロックが多かった。
来てくれたズムシさんによると汗でヌラヌラで変態系だったそう。
新曲の評判は割と良かった様子。
新曲のタイトルは「Brovarin Blues(ブロバリンブルース)」といって睡眠薬からとりました。
クリムゾンがプロザックブルースやってるのみて憧れたの。
汗でヌラヌラです。男の色気ムンムンだね。きっと臭いよ。オーケー?
ライブ前日なのにちくとも練習をしない。
パンクなわたし。
ダラダラとインパルスの動画を見てました。
会場はこちらです。みなさん、チケットあまりまくっております。宜しくお願い致します。愛してますから。
忘れちゃいけないデパス。ドロドロ状態が見せ場でございます。

出番は19時から。テクノの方もサイケの方もメタルの方もストレンジポップの方もエクスペリメンタルアンビエントの方も是非!!!!!!
wooormz@yahoo.co.jp
に「チケットの件」という件名でメール下さい。
最近はもっぱらマイルスデイビスを聴いている。
マイルスのグルーブはとても開放されていると思う。よく考えるとボクの好きな音は開放された音だと思った。
何かににこだわりすぎると開放されなくなってしまう。
ボクのバンドはまだまだ開放されていない。
エイフェックスやマイルスをもっと聴かなきゃと思った。
自由であること。もちろん、ディジュリドゥも開放されている。
シンプルでプリミティブであることは決して知識や楽器の問題ではなく、自らの脳の問題なのだ。
30にもなって嫌いなことばは「責任感」と「根性」というボクのライブに人は集まらない。
youtubeでマニア系ギターマンの動画を観て、すげぇなおいとか感動していたらボクはガツーン、ギターリストじゃないか。
スケベと薬のことを考えていて楽器のことを忘れてました。
これじゃメンバーに申し訳が立たないのでスウィープ奏法なるものを練習しようとしたら、現代奏法の基礎であるライトハンドもマスターしていないことに気づいて呆然。
ボーカルのムーチョタクタクが言っていた。
「練習ばっかりしていたらライブが練習のお披露目会場になっちゃうじゃないか。練習したことは出しまくりたいのが人間だしね」ってな。昔からいつだってボクを救ってくれるのは彼さ。
変身!
あ、こんなのUPしますが、だりぃーと思った方はSANSAMP TRI-ACのサンプルサウンドとして聴いてみて下さいませ。
んっと、ワウとSANSAMP TRI-ACだけでジャズコーラスに繋いだ音。
んもう、俄然はりきってしまって、テンポが速くなってるぅぅぅううううう。なっていくぅぅぅぅ。
わがナチスの科学力はぁぁぁぁぁ、世界一ぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいい。
PlayBoyで帝王Miles Davisの特集をやってたので買って読む。
むぉぉぉ。マイルスかっこいいぜ。絵になるぜ。
ON THE CORNERが一番のお気に入りのボクは次に何を聴けば?
ジャックジョンソンのサントラがかなりカコイイっぽいのですが・・・。
サイケアンドファンキーなアルバムをご指導お願いします。
「そこにないものをやれ。あるものはやるな」だって!
詳細が決定なんつっても、僕たちが何時ごろに出るのかは不明・・・。
ただ、チケットが出来上がってきたので
wooormz@yahoo.co.jp
宛てに「ライブの件」と書いてメール下さい。
チケット1000円で発売(ただし当日ワンドリンク500円いるそうです)。
値引きには応じますよ。テヒ。

今日はスタジオインだったんだけど、スタジオ終了後にマンネリ化について話し合う。
音楽的語彙の少なさがヤバいっすよという話になる。
それはヤバいですねー。
ということで、開けてない引き出しを開ける旅に出たい・・・。
某)全体的に未完成なのがいいね。
某)いつも迷いながら演奏してるよ。
某)それが味ってことで。
某)みんな楽しいことに走りすぎ。
某)何をやりたいのかわからなくなる。
某)パイオニアとパイオツマニアの違いがわからなくなる。
某)混沌としていたい。
某)人間味をもっと消したい。人間味出すぎ。無機質最高。
某)自分の演奏が嫌いだということを宣言します。
みんな抽象的すぎて要領を得ない・・・。